

主な活動| つどい(定例会) | 2ヶ月に一回、地区家族の会に出向き、介護している家族が本音で話し合える場を作っています。県内地区家族の会のブロック単位で、世話人会の中での話し合いにより、年次計画で実施しています。 |
| 広報 家族だより ぽ~れぽ~れ |
毎月支部会報を発行。現在発行部数は800部。県内外の会員約400部、行政・関係団体等に350部配布しています。 - |
| 相談受付 | (1)電話相談(メールでの相談も受付) 広島市認知症コールセンター 広島県地域包括ケア推進センター相談 (2)来所相談 (3)訪問相談 |
事業| 委託事業 | ・広島市委託事業として、毎年 広島市認知症高齢者 介護セミナーを広島市民(50名)を対象に開催している。 (3回シリーズ) ・広島市委託事業として、広島市認知症コールセンター を受けています。毎週月・水曜日 12:00~16:00 |
| 広島県共同募金 助成事業 若年性認知症 |
「陽溜まりの会西部」「陽溜まりの会広島」「陽溜まりの会東部」、「陽溜まりの会北部」また、「陽溜まりの会」の卒業介護者の会「木もれびの会」を運営しています。 |
| その他 | アンケート調査等の事業を随時実施 ・「介護者の""思い”と”願い”を聞く調査」平成18年1月 (独立行政法人福祉医療機構助成金にて実施) ・平成20年度、独立行政法人福祉医療機構の長寿・子育て・ 障害者基金「特別分」の助成を受け、「若年期認知症のネ ットワークづくりと陽溜まり運動の推進事業」に取り組む。「 若年期認知症の人と家族のサポートブック」と中高生向け の『若年期認知症』って?のパンフレットを作成し配布する ・各種セミナー企画開催 ・平成23年6月、広島県支部の「家族の会」30年のあゆみを 発行 ・平成28年6月に広島県支部の「家族の会」35年のあゆみ を発行 ・令和4年3月に広島県支部の「家族の会」40年のあゆみ を発行 |
啓発活動| 講演会活動 |
| 関連映画上映などイベント実施 |
| マスコミとの取り組み |
| 9日 | 新春世話人会・研修会 講師 県(大田氏・田中氏・木田氏) |
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| 10日 | 陽溜まりの会東部・陽溜まりの会広島 ・潮氏 来所(第44会大会のCD持参) |
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| 13日 | つながりサポーター養成講座を受講(村上・荒木) |
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| 14日 | 出前定例講演会(安佐南区)の打合せ(村上・浦宗・荒木) |
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| 15日 | 出前定例講演会の資料印刷 |
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| 16日 | 出前定例講演会(安芸高田市)の打合せ(鈴川・林原・村上) |
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| 17日 |
陽溜まりの会北部 |
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| 20日 | 県認知症介護実践研修で介護体験談(斉本氏) |
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| 21日 | 支部会報316号印刷依頼 |
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| 23日~25日 | マイスキュー体験イベントに参加 (鈴川・山内・村上・畑口・荒木・浦宗・北村・村上(利)) |
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| 24日 | 出前定例講演会(安佐南区)を開催 講師 山下 拓史 医師 陽溜まりの会西部 |
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| 26日 | 出前定例講演会(呉市)の打合せ(鈴川・村上) |
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| 27日 | 支部会報316号発送 | |
| 30日 | 県福祉サービス運営適正化委員会(山内) |
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| 1月の認知症コールセンター・電話相談日 5日・7日・14日・19日・21日・26日・28日 |
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| 1月の認知症相談日(県地域包括ケア推進センター相談) 6日・13日・20日・27日 |
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| 2日 | 広島県高齢者施策総合推進会議 オンライン出席(山内) |
| 6日 | 広島市認知症コールセンター報告書提出 |
| 7日 | 陽溜まりの会東部 |
| 8日 | 中国・四国ブロック会議(島根県支部担当) オンライン出席6名 ・県支部役員会 7名 |
| 12日 | 出前定例講演会(北部ブロック 安芸高田市) 講師 山下 拓史 医師 |
| 14日 | 陽溜まりの会広島 |
| 18日 | 支部会報317号印刷依頼 |
| 19日 | 福山・府中地区認知症疾患医療センター(下永病院)地域連携会議(林原) |
| 21日 | 陽溜まりの会北部 ・本部電話相談員研修会オンライン参加(鈴川・村上・畑口・浦宗・荒木) |
| 24日 | 地域づくりセミナーに参加(服部・堀) ・出前定例講演会のお礼訪問(安芸高田市へ)(村上・荒木) |
| 25日 | 支部会報317号発送 |
| 28日 | 陽溜まりの会西部 |
| 2月の認知症コールセンター・電話相談8 2日・4日・9日・16日・18日・25日 |
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| 2月の認知症相談日(県地域包括ケア推進センター相談) 3日・10日・17日・24日 |
